◆ 会長挨拶

 

kinositakaicyou

神奈川放友会 
会長 木下義則

 

神奈川放友会へ ようこそ!

 
 

<スローガン>

 永き歴史に感謝して、

       絆を深めつなげよう未来へ!

 


 神奈川放友会は、1985年放送大学神奈川学習センターの開設と同時に創立し、同年10月に公認サークルとして認可を受け、今日に至っております。約150名の会員が所属する歴史と伝統がある学生サークルです。
 20代〜80代の幅広い層の会員がそれぞれに、自分のお気に入りを見つけ活動に参加し、楽しんでいます。学習センターに足を運び、仲間が集い、共に学び、共に遊ぶこのサークルは、通信制大学という孤独に陥りがちな環境の中にあって一つのクラスのような存在となっています。この人と人との交流を通した相互啓発は、毎年十数名の会員が卒業・修了する原動力になっているといえるでしょう。多くの仲間が集う・多様性と活力に富んだサークルとして活発な活動を推進しています。

 また、『ネットで繋がる神奈川放友会』では、さまざまなコンテンツを盛り込んだホームページやメーリングリストによる交信を通して情報の共有と交流の輪を拡げております。ホームページ委員会を設置しホームページのセキュリティーの向上コンテンツの充実等に取組んでおります。ホームページを介して放友会への理解をさらに深めていただきたいと思います。メーリングリストによる交信では、映画を含めた「読後感想文リレー」「私の異文化体験記」というリレー投稿企画に取り組んでまいりました。これに続く企画の候補が挙がっております、みんなでバトンを繋いでいきましょう。

 今年度は、来年度に迎える神奈川放友会創立30周年を見据えて、活動内容の一層の充実と組織基盤作りに取り組み、多くの会員が、自主的に参加・参画し、楽しく・親しみのある、そして、活動の輪が一段と広がるサークルを築くことを主眼に取り組んでまいります。

皆さまのご参加をお待ちしております。

以上  

◆ 目 的

 私たち神奈川放友会は、次のような設立理念を規約の前文に掲げています。

「放送大学に向学という同じ志をもつ学生が集い、孤独になりがちな学習に人間的交流を加え、豊かで実りある学生生活を共有することを目的とする」

 設立目的は、この理念以上のものではなく、以下のものでもありません。放送大学学生の本分は、学ぶことが第一義であることは勿論ですが、心を通わせる学生同志の人間的な交流を得て初めて、本来の学生生活の醍醐味が味わえるという趣旨なのです。それはまた、それなりの試練の中で向学心を持続する上で、大いに援けになると信じるものです。 以上

 (文責:第八代会長 木村勝紀)


◆ シンボルマーク

2006年8月1日に公募開始して3ケ月、十数点を超える応募の中から会員の鶴田昭彦さんの作品に決まりました。
神奈川放友会の設立理念を具現したシンボルマークとなっています。

<制作コンセプト>

●デザイン
円熟、円満の丸にとどまらず、内にこもる向学というエネルギーが外に向かって突き抜ける
●カラー
神奈川といえば横浜、横浜といえば港、港といえばマリンブルー
●字体
共に穏やかに学び、集い、励みあう、を象徴する角のとれた丸ゴシック


◆ 沿 革

放送大学は1983年4月に開設され、1985年4月から放送授業が開始されました。
1985年、神奈川学習センターの開設と同時に放友会は設立され、1985年10月に公認サークルとして認可を受け、今日に至っております。

草創期(1期〜12期)1985〜1996

年 度 歴代会長 氏名 会員数 機関誌 主な活動
1 1985年
(S60)
初代会長 工藤義博 26名 『ほうゆう』
   創刊号
放友会の旗揚げ。
規約の制定。
2 1985年
(S60)
2代会長 加藤智巳   『ほうゆう』
   2〜4号
 
3 1986年
(S61)
3代会長 甕  潤 100名 『ほうゆう』
   5〜10号
会内に語学研究会、ハイキング愛好会、比較文化研究会、自然の理解研究会、発達と教育ができ、活発な活動。
4 1987年
(S62)
70名 『ほうゆう』
  11〜12号
役員規定変更し、運営幹事制へ。
1988年
(S63)
  『AMIS』
  13〜14号
機関誌名をAMISへ改称。
5 1989年
(H01)
4代会長 石倉 貴 63名    
6 1990年
(H02)
32名    
7 1991年
(H03)
5代会長 後藤袈裟登  

『ほうゆう』
  15〜21号

規約改正。世話人8人体制。
初めての大学本部1泊研修。
8 1992年
(H04)
 
9 1993年
(H05)
51名
10 1994年
(H06)
49名
11 1995年
(H07)
6代会長 広瀬邦蔵 57名 『ほうゆう』
  22〜23号
 
12 1996年
(H08)
58名 1泊研修(佐倉・歴史民族博物館)

停滞からの脱出(13期〜21期)

13 1997年
(H09)
7代会長 吉田昭二 61名 『ほうゆう』
     24号
平成10年3月、臨時総会にて役員規約を改正
代表幹事−幹事制とする新体制で再スタート。
14 1998年
(H10)
42名   1泊研修(房総の村)
15 1999年
(H11)
60名   1泊研修(袖ヶ浦)
16 2000年
(H12)
71名   1泊研修(鋸山・日本寺・佐倉)
17 2001年
(H13)
120名   パソコンを楽しむ会スタート(23名)
第2回鎌倉寺社巡り(22名)
一泊研修(葛西臨海水族館、江戸東京博物館)
18 2002年
(H14)
97名   通信連絡手段jinhoyuスタート
パソコンを楽しむ会を『清風亭ネットの会』に改組。
三溪園ウォーキング(21名)
麒麟ビバレッジ(12名)
1泊研修(恐竜展、江戸東京たてもの園)
第3回鎌倉寺社巡り(12名)
19 2003年
(H15)
106名   ホームページ開設。
小田原フラワーガーデン(22名)
江の島散策(25名)
城ケ島−油壷散策(21名)
1泊研修(歴史民俗博物館)
jinhoyuとsafety-netを『jinhoyu-net』として統合
20 2004年
(H16)
128名   6月旅に行こう会
(明治神宮、タバコと塩の博物館)
10月旅に行こう会(大雄山最乗寺)
2月旅に行こう会(称名寺、八景島)
1泊研修(香取神社、佐原)
一葉所縁の街を訪ねて(14名)
インターネット句会スタート。
21 2005年
(H17)
119名   6月旅に行こう会(湘南国際村、逗子)
10月旅に行こう会(国会図書館)
2月旅に行こう会(川越小江戸めぐり)
1泊研修(野田醤油、ディズーニーシー)

更なる飛躍へ・・・風通しのよい・神奈川放友会をめざして!(22期〜   )

22 2006年
(H18)
8代会長 木村勝紀 102名 『放友会だより』
    1〜8号
吉田昭二さん名誉会長就任
新役員体制(執行役員会・役員会・月例会)
役員の任期を2年に延長
jinhoyu-netの交信活性化
『放友会だより』スタート。
放友会シンボルマークの制定
6月旅に行こう会(熱海岩戸山)
10月旅に行こう会(飛鳥山・紙の博物館)
3月旅に行こう会(武蔵の国府と国分寺)
1泊研修(木更津)
お花見に卒業祝賀会を併設
23 2007年
(H19)
114名 『放友会だより』
    9〜14号
safety-net(役員連絡網)開設
会旗の制定と作成。
食文化研究会、文芸研究会、古典芸能研究会発足
ホームページの再構築
やさしい俳句の会スタート
6月旅に行こう会(歌舞伎鑑賞・・木母寺)
10月旅に行こう会(箱根駒ケ岳)
2月旅に行こう会(古都鎌倉の梅をたずねて)
1泊研修(鋸山、日本寺)
24 2008年
(H20)
117名 『放友会だより』
   15〜17号
『2010年・新世代・神奈川放友会をめざして!』
宣言
6月旅に行こう会 (神田古書店街、ニコライ堂、
明治大学博物館)
11月旅に行こう会(川崎民家園)
2月旅に行こう会(ぶらり佐倉へ)バス旅行
1泊研修(上総国分寺、笠森観音)
パソコン勉強会 導入支援コーススタート
神奈川学習センターにサークル協議会発足
初代代表に木村会長
25 2009年
(H21)
135名 『放友会だより』
   18〜20号
4月旅に行こう会(深大寺、三鷹天文台)
6月旅に行こう会(歌舞伎鑑賞・あいだみつを美術館)
11月旅に行こう会(富士樹海)
2月旅に行こう会
(早稲田、夏目漱石の町、歌声喫茶ともしび)
1泊研修(美浜園、成田山新勝寺)
『清風亭ネットの会』を発展的に解消。
26 2010年
(H22)
9代会長 古内 都 134名 『放友会だより』
   21〜23号
『2010年・新世代・神奈川放友会をめざして!』スタート
木村勝紀さん名誉会長に就任。
古内 都さん会長就任。
25周年記念総会、記念祝賀会
6月旅に行こう会(NHKスタジオパーク、歌舞伎鑑賞)
11月旅に行こう会
(奥多摩散策、御岳神社、小澤酒造)
2月旅に行こう会
(小田原城、鈴廣かまぼこ博物館、 県立生命の星・地球博物館)
1泊研修(香取神宮、佐原散策、山車会館)
東日本大震災の関係で花見・卒業祝賀会は中止
27 2011年
(H23)
141名 『放友会だより』
   24〜27号
24号より 特別企画を掲示
(会員専用ページのみ)
スローガン:
『みんなでつくろう楽しい神奈川放友会』 
6月旅に行こう会「憲政記念館見学と歌舞伎鑑賞」
11月旅に行こう会「日産追浜工場と 海洋研究開発機構を訪ねる旅」
2月旅に行こう会「馬込文士村を訪ねる旅』
1泊研修「エキスポセンタ/筑波宇宙センタ/
地図と測量の科学館」
パソコン導入支援コース
「いまさらきけないパソコン塾」毎月開催
5番目の会内同好会「書に遊ぶ会」スタート
学習相談チーム発足
東日本大震災に対する募金活動の実施
28 2012年(H24)  149名 『放友会だより』
   28〜31号
スローガン:
『みんなでつくろう楽しい神奈川放友会』
6月旅に行こう会「ていぱーくと歌舞伎鑑賞」
11月旅に行こう会
「世界遺産候補の富岡製糸工場と
群馬県立自然史博物館の見学」
2月旅に行こう会
「旧岩崎邸、江戸東京博物館、 隅田川クルーズ」
1泊研修「養老渓谷ー誕生寺・鯛の浦」
会員主導の行事・企画
@ 鎌倉に桜の写真を撮りにゆく会
A 人形町散策とミュゼ浜口陽三版画展&柏倉康夫記念講演
B 読書、映画鑑賞の「感想文リレー」
29 2013年(H25)  143名 『放友会だより』
   32〜35号
スローガン:
『みんなでつくろう楽しい神奈川放友会』
(1)例会:会員報告等4回開催
(2)行事の推進
@旅に行こう会3回(歌舞伎鑑賞、東京ジャーミーと造幣局、三島・沼津の旅)
A一泊研修(研究発表:「能の幽玄」、出光興産千葉製油所見学、九十九里から鹿島神宮)
B忘年会、お花見・卒業祝賀会
(3)フェスタ・ヨコハマへの積極参画:各種展示、焼きそば・かき氷、俳句
(4)パソコン勉強会:春季、秋季と6日間実施
(5)会内同好会の活動:俳句の会、書に遊ぶ会、食文化研究会
(6)会員主導の企画:「女性の為の企画」「私の異文化体験記」「温泉学研究会」
   
30 2014年(H26) 10代会長 木下義則 129名 『放友会だより』
35〜38号

スローガン: 『永き歴史に感謝して、絆を深めつなげよう未来へ!』

(1)「学びの場創造部門」の活動
@”共に学ぶ場”としての例会運営:年2回開催A会員参加型の投稿企画推進:「私の趣味・道楽」
B多面的な学びの場提供:「クラシックを楽しむ会」を2回開催
(2)「行事推進部門」の活動
@旅に行こう会2回開催(歌舞伎鑑賞、貸切バスによる御殿場の旅)
A一泊研修旅行(JFE東日本製鉄所見学、研究発表、成田山新勝寺他)
B忘年会、お花見・卒業祝賀会
(3)「情報化推進部門」の活動
@会員が学習を進める上での有効な情報提供・学び心の醸成支援
A会員間の交流促進支援:投稿企画のHP掲載他
(4)フェスタ・ヨコハマへの積極参画:各種展示。焼きそば、かき氷、俳句
(5)会内同好会の活動:俳句の会、書に遊ぶ会、他

31 2015年(H27) 130名 『放友会だより』
  39〜42号

(1) 例会:講演会、演奏会を交え年2回開催
(2) 一泊研修旅行:研究発表、水郷佐原散策と酒造会社見学
(3) 30周年記念事業遂行
 @10月17日祝賀会開催:シンポジューム、功労者表彰他
 A記念作品募集:15名+2会内同好会が投稿
 B記念誌発行
(4) 自主企画の会として「詩游会」発足

32 2016年(H28) 130名 『放友会だより』
  43〜46号
(1) 例会:講演会、演奏会を交え年4回開催
(2) 一泊研修旅行:初日に研究発表、2日目は足利学校等見学
(3) HP:会員専用ページと一般向けページを分離
(4) 俳句同好会:2つの句会の名称を変更


◆ 規 約

第1章 前文
 放送大学に向学という同じ志をもつ学生が集い、孤独になりがちな学習に人間的交流を加え、豊かで実りある学生生活を共有することを目的とする
第2章 総則
第1条 本会の名称は神奈川放友会とする
第2条 本会の会員は放送大学の学生で構成する
第3条 本会は前文の趣旨を達成することを目的とする
第4条 本会は前条の目的を達成するため次の事業を行う
  (1) 会員名簿の管理
  (2) 学習に関する情報交換、会員相互の研究発表(月例会実施)
  (3) レクリェーション活動(親睦会、親睦旅行、研修旅行実施)
  (4) 電子情報システムの活用(ホームページ、メーリングリスト)
  (5) 会内同好会の活動(放友会俳句の会等)
  (6) パソコン教育活動(パソコン勉強会実施)
  (7) その他
第3章 会員資格
第5条 本会への入会は、規約前文の趣旨に賛同したものが別途定める入会申込書を提出する
第6条 退会希望者は別途定める退会届を会長へ提出する
第7条 会費未納の会員は当該年度末をもって退会とする
第8条 本会の運営を著しく妨げる会員は役員会の決議を経て退会勧告する

第4章 役員、会の運営
第9条 本会に名誉会長および顧問を置くことができる
第10条 本会は次の役員を置きその任期を2年とし再任を妨げない
  (1) 会長    1名
  (2) 副会長   若干名
  (3) 理事    若干名
  (4) 会計    若干名
第11条 本会に会計監査を2名置く。その任期は2年とし再任を妨げない
第12条 会長に支障あるときは副会長が代わってその任にあたる
第13条 第4条第1項から第7項の活動は予め責任者を選出して実施する
第14条 前条の責任者は役員又は会員の中から適任者を互選する

第5章 会議、会計
第15条 総会は毎年1回4月又は5月に会長が召集する
  (1) 総会は会員の過半数の出席を以って成立する
  (2) 会員は事前に連絡委任する事で出席に代えることが出来る
  (3) 議決は出席会員の過半数を以ってする
  (4) 総会は役員・会計監査の改選、規約の改正、その他重要事項を決定する
第16条 役員会は、必要に応じ会長が招集する
  (1) 役員会は会務について審議し、決定する
  (2) 役員会は過半数の出席により成立する
  (3) 議決は出席役員の過半数を以ってする
第17条 次の各項を以って本会の運営資金とする
  (1) 年会費2千円、但し10月〜翌年3月の新入会員は1千円とする
  (2) 寄付金
  (3) 特別行事の際には別途参加者から費用を徴収する
  (4) 中途退会の会員に対しては会費を返還しない
  (5) 年会費の納入期限は新入会員を除き総会開催月末とする
  (6) 新入会員は年会費の納入確認後に会員資格を有する
第18条 会計年度は4月1日より翌年3月31日までとする
第19条 会計は総会に於いて会計報告を行わなければならない
第20条 会長及び会計は役員会の決議を経て特例支出を行うことができる
第21条 特例支出等において会の運営資金に不足が生じた場合は臨時会費を徴収することができる
第22条 前条の徴収額、徴収方法等については予算に織り込むこととする

第6章 電子情報システムの活用
第23条 会員相互の会話や情報交換等の電子情報交換システムとしてホームページ(以下HPという)及び
メーリングリスト(以下「jinhoyu-net」という)を設定する
第24条 HPのシステムを管理するためのシステム管理者を複数名置く
第25条 jinhoyu-net のシステムを管理するためシステム管理者を複数名置く
第26条 jinhoyu-net の利用のための遵守事項は、別途定める「jinhoyu-net」交流遵守事項による

第7章 その他
第27条 本会の住所は会長宅とする
第28条 本会の設立年月日は昭和60年7月1日とする
第29条 本規約に定めるもののほか、必要な細則は役員会の議決を経て、会長が別に定める
 

施行 平成10年04月01日
改正・施行 平成11年05月09日
改正・施行 平成15年04月27日
改正・施行 平成16年04月25日
改正・施行 平成18年04月23日
改正・施行 平成19年04月22日
改正・施行 平成21年05月10日
改正・施行 平成23年05月07日
改正・施行 平成24年05月26日
改正・施行 平成25年05月12日
改正・施行 平成26年05月18日

以上

◆ 運営組織

2015taisei



◆ 「jinhoyu-net」交流の趣旨

 「jinhoyu-net」交流の趣旨は、「jinhoyu-net」を利用して、会話、知識や知恵の提供、情報交換などを楽しむことにあります。また、「jinhoyu-net」の利用に当たっては、「jinhoyu-net交流遵守事項」を基本原則として、ネット交流を通して学生生活がより楽しく充実したものになることを目指します。

「jinhoyu-net」利用の手引

1 「jinhoyu-net」の成り立ち
(1)放友会が管理するネット(メーリングリスト)です。
(2)入会時に届けられたメールアドレスを管理者が登録します。
(3)会員すべてがメンバーです。
(4)メーリングリストのアドレスは、jinhoyu-net@kanagawa-hoyukai.jp です。
(5)このアドレス宛に送信すると追次番号が付与されメンバー全員に配信されます。

2 「jinhoyu-net」の目的
(1)情報伝達:全会員に同情報を同時に伝えるために使います。
(2)情報交換:会員間の情報交換に使います。
(3)相互啓発:善意の発信で話題提供に使います。

3 「jinhoyu-net」の利用方法
(1)ネットへの関わり方は自由です。
(2)読むだけでも立派なメンバーです。
(3)ネット利用の社会常識に従います。

参考
インターネットの世界にもエチケットがあります。
「ネチケット」で検索してみましょう
数多くのホームページがヒットするでしょう

◆ 「jinhoyu-net」交流遵守事項

 「jinhoyu-net」の交流は、利用される方々がこの交流遵守事項を守ってこそ、すばらしいものになります。
いつも手元に置いて遵守していただきたい事項は次のとおりです

  1. 他人に対するいやがらせ、悪口、脅しの発信をしない
  2. わいせつな内容や不愉快な趣旨、品性を欠くものの発信をしない
  3. 民族的・人種的差別につながるものなどの発信をしない
  4. 著作権者の許可を受けずに著作物の発信をしない
  5. 他人のプライバシー侵害になるものの発信をしない
  6. 特定の政党の政治的発言や選挙運動は行わない
  7. 特定の宗派の布教活動は行わない
  8. 故意、過失を問わず法令に違背する行為をしない
  9. 営利行為につながる発信をしない (*)
  10. メール本文の一行の文字数は35文字以下とする 
  11. リメール(返信)する場合、不用文は消去してリメールする
  12. 画像等の添付で容量の大きすぎるメールでは、画像等を縮小処理して発信する
     (大きすぎると受信不可の方がいるため 1メール当たり100KB以下が望ましい)
  13. 送信形式は「テキスト形式」とするのを原則とする
  14. 送信者の名前はフルネ―ムの「漢字名」または「ローマ字名」とする
  15. 個人間のメールを [jinhoyu-net] に送信しない

                 以上

2010年11月15日 改定  

2012年10月14日 (*)追加